耐震工事で地震対策

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政策調査会合同会議の結論はまたも持ち越しに

民主党は23日、社会保障と税の一体改革に関する政策調査会合同会議を衆院議員会館で開きました。
その会議では、消費増税関連法案に関することが話し合われましたが、消費税増税反対派は、法案に具体的な数値目標が明記されていないことに反発、税率引き上げの前提となる経済成長率を盛り込むよう要求するなとして、けっきょく結論は、またも持ち越しされることになってしまったのです。
前原誠司政調会長は野田佳彦首相と調整した上、26日の合同会議に再修正案を提示する意向だそうですが、26日の合同会議でも結論は持ち越しになってしまう可能性が高いでしょうね。
党というのは同じ考えの政治家の集まりだと思うんですが、どうして民主党という党は、こんなにまとまりがないんでしょうか?。

「AKB48」の人気にあやかった自殺対策強化月間のキャッチフレーズに批判の声が

「あなたもGKB47宣言!」。これ、何のキャッチフレーズだか、わかりますか?。
このキャッチフレーズ、自殺者数が14年連続で3万人を超える中で、政府が自殺対策強化月間のキャッチフレーズとして発表したモノです。
GKBとは「ゲートキーパーベーシック」の頭文字を繋げたモノで、自殺対策では、悩んでいる人に気づいて声をかけ、必要な支援につなげる存在のことだそうです。
そして47というのは、47都道府県のことだそうですが、このキャッチフレーズ、どう考えても、「AKB48」の人気にあやかろうとしているのがミエミエ。
しかも、何のキャッチフレーズかわからないため、23日に開かれた内閣府の自殺対策推進会議では、委員から「自殺対策としては違和感がある」「もっとあたたかな、現状を反映した言葉のほうが良いのではないか。似たようなキャンペーンはほかにもあり、埋没する恐れもある」と批判的な意見が多かったようです。
意味がわからなったら、自殺対策にならないと思いますけどね。

 

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節電のために扇風機を使うのに注意すること

原発事故の影響によって電力不足が予測されている中、この夏に活躍の場が増えそうなのが扇風機です。

政府でも、「消費電力がエアコンの半分になる」と扇風機の使用をすすめていますが、使用するのに気をつけないといけないことがあるんです。

経済産業省所管の独立行政法人・製品評価技術基盤機構では、この夏に扇風機を使用する際に、火災事故への注意を呼び掛けています。

扇風機のモーターなどの部品は、老朽化などによって部品が劣化してくると、異常な発熱が起こりやすくなり火災になりやすくなるのです。

ですから、節電のために扇風機を使うのに、押し入れにしまい込んでいた古い扇風機などを使う時に、スイッチを入れてもすぐ動かなかったり、焦げ臭かったりした場合には絶対に使用しないようにしましょう。

それに古い扇風機は、今の扇風機より消費電力が高いですから、本当に節電のために扇風機を使うのなら、古い扇風機を引っ張り出して使うより、新しい扇風機を買った方がより節電になりますよ。

 

FXが主婦の間でとても流行っているそうです。

自分のへそくりを増やすだけでなく、本当にお金が必要なんだそうで、もう賭けに出ているという状態だそうです。

女性はコミュニティを大切にしているので、FXのランキングを作ったりなど友達同士で情報交換をしたりしているみたいですよ。

集団食中毒事件の感染経路、未だに特定できず

焼き肉チェーン店「焼肉酒家えびす」の集団食中毒事件で、生肉の卸元「大和屋商店」の入荷元だった埼玉県内の2カ所の食肉卸売市場の食肉の検査を行いましたが、採取したサンプルからは食中毒の原因となった腸管出血性大腸菌O‐111は検出されなかったようです。

ただ4月下旬の食中毒発覚から時間が経過していることから菌が死滅した可能性もあるそうです。

合同捜査本部は引き続き、事情や検査を行い感染経路の特定を進めそうです。

今回の事件の一番の原因は、食肉のトリミングを怠っていたことでしょう。

いくら「大和屋商店」が、トリミングの必要がないような説明をしていたとしても、絶対に安全だと自信がもてる物だけをお客さんに出すのが、食べ物を提供するお店の責任ですよね。

今回起きた大きな地震の後、一番に実家の両親を心配して連絡をしました。もう築30年以上も経つし、家にはタンスや食器棚など物がたくさんあるからです。

そろそろ耐震工事をする時期だと思っています。